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ふぉ〜ゆ〜「ENTA!3」レポ、新曲3曲がめっちゃふぉ〜ゆ〜だった

ふぉ〜ゆ〜の「ENTA!3」こと、「ENTA!3 4U. Zeppin de SHOW」の東京公演に行ってきましたレポを書きます。お台場!Zepp DiverCity Tokyo!「ENTA!」も今年で3年目になるとは…2020年いろいろあったけど、無事「ENTA!3」が開催、そして開幕されて良かったなあとしみじみ思います。レポというか多分今回も気持ちブログです。

 

ふぉ〜ゆ〜「ENTA!3」レポ

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すっかりふぉ〜ゆ〜の恒例行事となった「ENTA!」。今年の「ENTA!3」は情勢も鑑みてオンライン配信もアーカイブ付きで行われるなど、まじでふぉ〜ゆ〜ファンとしてはありがたかった。至れり尽くせり。

グッズも凝ったの作ってくれたし(ベルベットタッチのマスク)。ゴールドカラーで結構衝撃的だったけど、こっしーがつけて見せてくれたの見ると結構かわいいと思った。

パンフレットもアイドルふぉ〜ゆ〜のナイスな写真尽くしでめちゃよいし。松崎くんにウサギのふわもこルームウェアをチョイスしてくださったの、とてもとてもありがとうございます…。ふぉ〜ゆ〜それぞれのキャラに合ったパジャマ?部屋着?を着ていて、福ちゃんはチェックの上下、辰巳くんはピンクのスウェットにヒョウ柄パンツ、こっしーはツルッとしてそうなパジャマに赤のガウン。私服か?と思うぐらいしっくりきている。松崎くんのうさ耳はファンタジーだけど、ファンタジーとしてしっくりきすぎていて「ほほう…」って言ってしまった。とてもナイスです。

あとパンフレットの中に、ふぉ〜ゆ〜各々のステイホーム中の1日の過ごし方が手書きで書いてあるんですが、個性出てるな〜〜〜と思ってニヤニヤした。辰巳くんと福ちゃんのスケジュールにしっかりビールが登場していて、本当にビール好きだな〜と思ってほっこり。私もビール大好き。あと辰巳くんしっかり時間確保して英語勉強していて超えらいので私もサボらず勉強せねば、という気持ちになった。

初披露の新曲 ENTA for you / Fight Song / そばにBuddy

今回の「ENTA!3」で初披露となる3曲の新曲。聞いた瞬間から思ったけど、これは全部ふぉ〜ゆ〜のストーリーだなあと思って、それがとても良かったです。

ふぉ〜ゆ〜がこういう姿勢でステージに立ってる、こういう思いで今目の前に立って歌ってるんだ、というメッセージがそれぞれの曲に込められている気がして。その名の通り、ふぉ〜ゆ〜は「For you」であり、あなたのために歌って踊って、今までも色々やってきたんだ、というメッセージが見えてきた。

 「ENTA for you」は、曲中にE・N・T・Aのポーズをそれぞれ1人ずつするところが好き。ノリで言うと「GACHI×4」に近い曲で、ライブ映えする。声を出していい時代がまた来たらコール&レスポンスで盛り上がれると思う。

「Fight Song」を聞いていると、ふぉ〜ゆ〜は今までも戦ってきたし、これからも色々なものと戦いながら、ふぉ〜ゆ〜の道を突き進んでいくのかな、と言う思いが湧き上がってきた。曲調は明るいけどゆったりしていて、夕方の広い道を歩きながら聞きたくなる感じの曲。

堂島孝平さん提供の「そばにBuddy」は軽快なエレキサウンドのロック。突き抜けた感じがポップで楽しく、「めっちゃふぉ〜ゆ〜だねこの曲?!」となった。ふぉ〜ゆ〜も突き抜けた感じがポップで楽しいグループなので…。堂島Pはふぉ〜ゆ〜といいKinKi Kidsといい、なぜこんなにもジャストフィットな曲を提供してくださるんだ…。A.B.C-Zの「Black Sugar」も堂島さんだよね?!?!堂島さん本当にナイスすぎるな…。

ちなみに「そばにBuddy」間奏部分で、ふぉ〜ゆ〜のレギュラーラジオ「ぴたラジ」のオープニングみたいな掛け合い(?)があり、私が行った時は「好きなパスタは?」だった。

それぞれの好きなパスタは、こっしー:カルボナーラ、福ちゃん:ボンゴレビアンコ、辰巳くん:ナポリタン、松崎くん:ゴルゴンゾーラ(私にはゴルゴンゾーーーール!って聞こえた、グリフィンドール!的な感じの)

ゴルゴンゾーラって言った後、松崎くんが歌ってる福ちゃんに素で話しかけていて、わちゃわちゃしていた。その後のMCでゴルゴンゾーラってパスタなの?って辰巳くんから突っ込まれていた。

「どしゃぶりヒーロー」に始まったふぉ〜ゆ〜のオリジナル曲もだいぶ増えてきたね。ふぉ〜ゆ〜自身も言ってたけど、今回の「ENTA!3」、本編最後の「何度でも」をのぞいて全てふぉ〜ゆ〜のオリジナル曲で構成されていて、ついにこんな日が来たんだと思ったらすごい嬉しかった。

日本一さん、いらっしゃ〜い

毎回ゲストを迎えてのトークショーを行ってきたふぉ〜ゆ〜の「ENTA!」ですが、今年はゲストを呼ばずに、メンバーの1人がゲストに扮して登場する形式でトークショーが行われました。私が入った回ではくじ引きで松崎くんが「日本一さん」になることに。松崎くんが扮したのは、"日本一クセの強い喋り方のテレビプロデューサー"のごんたかしさんだった。ごんたかしさん、というネーミングをその場で思いつくマツすごいな。あらためて。クリスマスカラーの衣装で、上着をプロデューサー巻きしてた。ところでプロデューサー巻きしてるプロデューサーって本当にいたのだろうか。

ちょっと要素が多すぎて私の記憶力ではディテールがすでに飛んでるのですが、とにかくずっと爆笑してました。ごんたかしさんの喋り方のクセが弱くなったり強くなったりするところとか、手でキツネを作って「ゴンゴン」ってやったりするところなどにぶっつけのリアルさを感じた。ちょいちょい会話の中に「ゴンゴン」を挟んでくるので、ちょっと「23階の笑い」のマックス・プリンスの「チョメチョメ」を思い出すなどした。

ふぉ〜ゆ〜コント「仁義なきソーシャルディスタンス」

コント「仁義なきソーシャルディスタンス」は、このコロナ禍の煽りを受けたとある任侠の皆さんが登場するコント。資金源に困った任侠の皆さんがどうやりくりしていくかを思案している。配役は、

辰巳雄大くん:舎弟
福田悠太くん:兄貴
越岡裕貴くん:お嬢さん
松崎祐介くん:姐さん(お嬢さんの母)

福ちゃん演じる兄貴が、いかにもな緑色のスーツをきているんですがめっっっっちゃ似合っていて、一瞬「え?めっちゃ似合ってるが?」と混乱した。緑色の木目柄のスーツに、サイケな柄シャツを合わせていて、見方によっては渋谷系に見えるセットアップ。コントの中で、辰巳くん演じる舎弟が「新しいスーツですか〜〜??」って言って兄貴といちゃつきだすのですが、納得せざるをえない。杯を交わした兄貴があのスーツをきていてめちゃめちゃ似合ってたら言及せざるを得ないしベタ褒めしたくなる。舎弟、気持ちわかるよ。

私が見たときはサングラスかけてたけど、配信では滝廉太郎みたいなメガネをかけていて、もはや派手な芸術家みたいになっているのもまた良かった。

兄貴はソーシャルディスタンスを重視していて、ディスタンスを脅かされそうになるとアルコールを吹きかけてくる。もしくはEndless SHOCK仕込みの殺陣スキルを発揮して日本刀をぶん回したり、ピストルを突きつけてきたりする。あと何かと「そお↑〜しゃる〜〜〜〜!!!」って言ってくる。「ソシャディ」が口癖。ソシャディやがって…。

舎弟の辰巳くんは紫の柄スウェット上下に、数珠みたいなネックレス、赤い靴下、赤い漢字ロゴのTシャツ。辰巳くんも似合っているというか、着こなしてるな?と思った。私服感すらある。

最初リモートで睨みをきかせつつ取り立てを行う舎弟、という場面があるのですが、1ミリも怖くないどころかどちらかというと親しみやすいアルバイトのお兄さんみたいになってた。かわいかったです。あと「そ〜しゃる〜!」って兄貴から言われないと何かとどんどん兄貴に近づいていっちゃうのかわいいかよ…。

こっしーのお嬢さんは、三つ編みにブレザーの制服を着た高校生。きゃぴきゃぴしてる。違う日の公演で三つ編みがショートカットになってた。両親だけでなく、兄貴や舎弟からも大事にされてきたであろう、底知れぬお嬢さん感が良かった。さすがノーブルな越岡さんや。お嬢さんが出てきた瞬間ごくせんを思い出し、「ドラマ化できるじゃん、これ…」と思ってしまった。

マツの姐さん、ぴったりだった。ぴったり。松崎くんのあの、突飛なキャラクターを自分のものにする感じなんなんだろうね?天才?結い上げたカツラも似合ってるし和服も似合ってるし、マダム感もめっちゃ似合っていた。姐さんの不敵な笑みを浮かべる感じがドンピシャで好きだった。

ストーリーに話を戻すと、資金源の打開策としてこの日は「夫婦喧嘩の仲裁屋」をやることに。福ちゃん→夫、こっしー→妻、辰巳くん→子で、マツが仲裁屋という設定だったのですが、辰巳くんの赤ちゃんぶりが凄まじく赤ちゃんで、私は母の気持ちになりました(?)。大人の行動と関係なしに我が道を行く感じがリアルに赤ちゃんだったし、きゅるんってしてた。さっきまでリモートでオラついてた(オラつこうとしてた)のに一瞬で赤ちゃんになるなんて恐ろしい子……。

なんやかんやあって最後、仲裁屋のマツが仲裁というか家族全員を倒してしまい仲裁屋はできないね…ということに。

ここで、実は舎弟がダンスサークル出身、兄貴がジャニーズ事務所出身、姐さんがおニャン子クラブ出身で、お嬢さんもダンスがうまいので、仲裁屋よりもアイドルになるのが良いんじゃないか、という結論に落ち着き、そのまま「どしゃぶりヒーロー」に突入。仁義なきどしゃぶりヒーローかなり良かった。

「仁義なきソーシャルディスタンス」のキャラクター設定で継続してコント作って欲しいな〜。キャラクターがとてもぴったりだったのと、より作り込んで色んなストーリーに派生できそうな感じがする。

チャレンジコーナー:叩いてかぶってジャンケンポン

叩いてかぶってジャンケンポンってこんなに笑えるゲームだったっけ?と思ったくらい笑った。こっしーのたたき方が、後頭部を狙う感じで頭を逃さないたたき方なのがツボでした。あとBGMが徒競走の音楽だったんですが、叩いてかぶってジャンケンポンそっちのけでおもむろに踊り出す4人がまじでふぉ〜ゆ〜だなと思った。あと白熱しすぎてヘルメットが舞台から落ちてました。

「ENTA!」本編最後はドリカム「何度でも」

本編を締めくくるナンバーはDREAMS COME TRUEの「何度でも」でした。「ENTA!」で聞く「何度でも」は、ドリカムの「何度でも」とも今まで友達がカラオケで歌っている「何度でも」とも聞こえ方が違って、ふぉ〜ゆ〜の「何度でも」だった。

なんか、新曲もそうなんだけど、ふぉ〜ゆ〜の軸がよりくっきり見えたような気がして。悔しくても悲しくても立ち上がること、10001回目を信じること、そこにふぉ〜ゆ〜の今までとこれからが詰まっているように思えた。

アンコールは「Everything 4 You」「Thank you for your love」

アンコールで1人出てきた松崎くん。サングラスをかけて登場したのですが、「なぜ僕がサングラスをしているんだと思いますか?目が見たいですよね?それはね…だってここにいるみんな、配信を見ているみんなの笑顔がすっげー眩しいから(ニヤニヤ)」と言っていてもはや安定感(?)があって良かったです。

ゆるっとマツ→「Everything 4 You」という流れを見て、1回ウケでオチをつけてから「Everything 4 You」を始めるとより楽曲のかっこよさが際立つね?と思った。

2019年「ふゆパラ」の、「本日は、King & Prince公演にお越しいただき〜(うろ覚え)」フェイントアナウンスからの「Everything 4 You」も結構グッとくるものがあった。

でもやはりZeppの空気感と、あの「Everything 4 You」のイントロと、ふぉ〜ゆ〜4人横並びで踊る様子を見ていると毎回新鮮に感動してしまう。何回でも言うけど、毎回初めて聞いたときのことを思い出す。あと4人で向かい合って歌うところとか、アウトロとか、中盤のもはや恒例になった松崎くんの半拍くらい早めに入る「For you」とか、エモーショナル要素が多過ぎて、聞くたびに「うわ〜〜んふぉ〜ゆ〜大好き〜〜〜〜〜」という気持ちになる。堂島さん本当いい曲作ってくれてありがとう……。

ちなみに、「Everything 4 You」に限らず「Scandalous」とか「Haunted House」とかもそうなんだけど、やっぱりライブ見るたびに歌も踊りもより魅力的になっていて。「Scandalous」はフラッシュの振りのところで追われてる感というか、スキャンダラス感が増してるような気がするし、「Haunted House」は“ゴースト出てきそうな夜”感が増してるような気がしたんですよね。余談ですが「Haunted House」の「怖がらずにSteppin'〜」のところの福ちゃんのダンスの感じが好きすぎるということに、この「ENTA!3」で気付いた。

 最後を締めくくったのは「Thank you for your love」。「Everything 4 You」で若干放心状態になっていたのですが、「Thank you for your love」歌ってるときのふぉ〜ゆ〜本当にいい表情するよね…。感動した映画のエンドロールで、めちゃめちゃエモな映像出てきた時みたいな気持ちになった…(?)。なんか「Thank you for your love」歌ってる時ふぉ〜ゆ〜みんなキラキラしてるんだよね…、キラキラしてるけど、こう「圧倒!シャンデリア!」みたいな感じではなく、色々な光を反射したキラキラで客席を包み込む感じ。「Thank you for your love」は、ふわっとしみじみふぉ〜ゆ〜のファンになれて良かったなあ、と思う曲だったりする。

www.oricon.co.jp

 

「ENTA!3」東京公演のお披露目会見のレポートで、ふぉ〜ゆ〜から「CDデビュー」に触れていて、しかも来年の目標とまで言っているので、「これはふぉ〜ゆ〜CDデビュー期待していいの…??」とドキドキした。

でも、正直こんなにいい曲たくさん持ってるんだからCDとして形に残した方がいいと思う。お蔵入りさせたくない。ふぉ〜ゆ〜!!!CDデビューしよ!してください!しましょうLet's go!!!

「ENTA!」公式Twitter、ありがたい。

「ENTA!」公式Twitterはありがたい存在で、公演決定した段階から随時こまめに情報解禁してくれていた。なんなら配信決定の情報は、詳細が公式リリースアウトされる前にちょいちょい情報を出してくれて、期待感もどんどん高まるしありがたかった。

リハ情報やお弁当情報、舞台裏情報などもこまめに流してくれて、「ENTA!」アカウントの中の人、ふぉ〜ゆ〜愛に溢れているなあと思う。ふぉ〜ゆ〜がうなぎ食べたり、おいしいお魚弁当食べたりしてるって知るだけでファンは嬉しいんですよ……みんなおいしいものを食べてほしい。

あと「ENTA!」のアルファベットもしくは「!3」プリントのロングTシャツグッズ化してください、めっちゃかわいい。

 「ENTA!3」横浜・東京公演を配信

「ENTA!3」配信とってもありがたかった!自分が行けない公演を見られて嬉しいし、毎回違うことやってるのを比較しながら見られるのも楽しかった。一方で、購入は自分のキャパとの相談が必要で、全部見たい気持ちはもちろんあるんだけど配信期限までに全て見られる自信がなく、本数を絞って購入した。アーカイブは3日くらいしか見ることができなかったので、意外に早く期限がきてしまう。

同じくリアルタイム・アーカイブ配信していた「放課後の厨房男子」もリアタイできなかった分は意外に焦って見る必要があった。もちろん全部見たけど、会社の昼休憩時間フルに使って見るなどやや慌ただしかったので、「オンライン配信は余裕ぶっこいてる間に時間との戦いになる」というのは今年得た学びでした。

でもコンテンツ供給が多いなんて嬉しいことだよね。自分が行った公演の配信もおさらいで購入したけど、現場で見えてこなかったところが見られてとても良かったです。

ところで「放課後の厨房男子」も「ENTA!3」も永久保存版にして販売していただけないものだろうか。時間かかっても良いから…。何なら「ENTA! ふぉ〜ゆ〜コント総集編」とかでもいいから…!!

まとめ:ふぉ〜ゆ〜「ENTA!」最高

話が飛び飛びで恐縮ですが、私は辰巳くんが「Everything 4 You」の曲中で「ふぉ〜ゆ〜を見つけてくれて、出会ってくれてありがとう」って言ってくれたことがすごく印象に残っていて。私は、自分がふぉ〜ゆ〜を見つけたのではなく、ふぉ〜ゆ〜が目の前に現れてくれたから出会えたんだと思ってます。だから私としては「ふぉ〜ゆ〜、ふぉ〜ゆ〜でいてくれてありがとう」なんですよ。

そして、最後の挨拶では「いつまでもステージに立ち続けます」って言ってくれたのが本当に嬉しかった。

ふぉ〜ゆ〜がステージに立ってくれることだって当たり前じゃないんだ、ということは常々思っていて、様々な事情でファンとアイドルという関係性を持続できないこともある。

だって、不可抗力的なことじゃなくても、ステージじゃないところを彼ら自身が選ぶ可能性だって全然あるわけで。仮にそういう日が来ても全然不自然じゃない、そういう覚悟はうっすら持っているつもりなんだけど、でも辰巳くんが言葉ではっきり「ステージに立ち続けます」って言ってくれて、ものすごく安心している自分がいた。私はふぉ〜ゆ〜に彼らの意思でステージに立っていてほしいし、それを応援したい。そしてこれからもふぉ〜ゆ〜のステージをたくさん見ることができればいいな、と思います。

昨今の情勢とか、色々なニュースに触れて、ふぉ〜ゆ〜がふぉ〜ゆ〜でいてくれること、ステージに立ってくれることが自分にとってどれだけありがたくて、かけがえのないものなのか改めて実感したような気がした。また、色々なふぉ〜ゆ〜を見てきた中で、「ENTA!」で見るふぉ〜ゆ〜が一番好きだなあ、と今年も思ったのでした。

追記:ふぉ〜ゆ〜「ENTA!3」YouTube進出〜〜〜!!!!おめでとう!!


ふぉ~ゆ~『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW 横浜公演【4U.『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW Yokohama(Live Digest)】


ふぉ~ゆ~『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW 東京公演【4U.『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW TOKYO(Live Digest)】


ふぉ~ゆ~『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW 大阪公演【4U.『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW OSAKA(Live Digest)】


ふぉ~ゆ~『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW 名古屋公演【4U.『ENTA!3』 4U. Zepp in de SHOW Nagoya(Live Digest)】

 

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