服を着る in TOKYO

ファッションとエンターテインメントについてふわふわ語る

2018年は文を書いて書いて書きまくるぞ〜〜

今週のお題「2018年の抱負」

 

抱負は彼氏を作るです。(目標?)

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無茶しようぜ。

 

関係ないけどたくさん文章を書きたいなあと思って、スマホ用のキーボードを買ってみました。とりあえず書いちゃおう!たくさん。たくさん生み出したら良い文章書けるようになったりしないのかしら。ねえ。困ったわ、もう。

 

ラジオを聞いているかのようなリラックスモードで読める文章が理想的だな〜。そしたら途中で離れないだろうし。私は人と話すの好きだけど得意ではないので、文章でコミュニケーション取れたらとても嬉しいんだよなあ。文章って書くとアレだからなんか書いてある文でコミュニケーションとりたい。

あ!書いてある文でコミュニケーションとって彼氏作れば良いのか!

 

はてなの管理画面に下書きが溜まっているんですが、酒飲んでる時の方がテンポ良くかけているような気がします。だいたい飲んだ帰りの電車の中で書いて、形にならずに置いてある。

 

これ使えばよかったな!と思った、去年下書きに残した文章をブツ切りで書いていきます。

 

「グッと両眼が引っ張られて抑えつけられたような感じがしました。」

→両眼が引っ張られて抑えつけられたような感じ、ってすごい暴力的な感じですがなんなんですかね?何が言いたかったのか謎。Violently Happyということかしら。


björk - violently happy

 

CHANELに対していつも思うのは、人に例えるなら「面白いものを見せてくれるポップな人気者」ということ。

→これはその通りだと思います。不動の人気なのに、内容的には結構ぶっ飛んでいるというか、王道なようで実は毎回楽しい仕掛けがある。ショーの最後にロケット飛ばしたりとか。楽しいです。

 

あとモデルさんのヘアスタイル見てXのTOSHI思い出しました。

→これもCHANELの話です。そういうシーズンがありました。

 


Fall-Winter 2017/18 Ready-to-Wear CHANEL Show

 

椎名林檎

この人の事はとても信頼していて、リリースするものは多分私の好きなものだから。十四年間追ってきてそうだったからそう、という野生的なものですが、どんだけイタイとかなんとか言われても、ははイタイよね〜みたいに言いつつも本気でイタイとか思えない。

→これは、私自身がイタイから別に本当に椎名林檎のことをイタイと思わないだけでは、、、?と今ふと思いました。女なんてみんな実はどっかイタイんだよな、って思わせてくれる、素敵な人だと思っています。

 

3月、会社の展示会がある月は本当にいつも気分が沈んでいて、疲れていて、はっきり言ってもうあんな思いはしたくない、そう思いながら働いていた。

探し物をしている最中、同僚が適当に投げた、備品の詰まった段ボールが私に思いっきりぶつかったのに一言も謝られなかったというだけで気分が落ち込んだ。今思えば些細なことだ。

→前の会社を退職する前の出来事についてですね。些細な事には違いないけど、平常心で考えてもやっぱりムカつく出来事だとは思う。

 

キレートレモン案件だな。ビール飲んじゃったけど。

→ヘビーな出来事がある度にキレートレモンを飲んでいました。疲れていると飲む飲み物。この時はビール飲んだんですね。

 

kyanakoforyou.hatenablog.com

 

電車降りるときに脇によけてたのにぶつかってくる人ってなんなのイライラしてたの?それともよける余裕がなかったの?なんなの?

許すしかないくらいの時間しか与えられていないし、目を瞑れってこと?

都会の電車は呪われてる。私が感じたような、小さな呪い。目を瞑ればなかったことになるような、小さな呪いで満ちている。

 →都会の電車が嫌いです。都会のあの余裕なくて冷たい感じ。小さい時からずっと嫌い。

 

会社に行きたくないダル重〜な朝(ほぼ毎日)、身支度のBGMは推しのジャニーズが出てるラジオの録音です。朝の準備の時間がかぶってたときは、山Pのラジオ毎日聞いてた。山P、修二と彰の時中学生だった私としては、バリバリどハマり世代なんだけど、あんまり詳しくはなく。朝のレギュラーラジオ聞き始めて、ニュートラルな人だな、と思った。考え方もシンプルだし、必要以上に飾り立てない。

→あんまり山Pの事知らないけど、InterFMのラジオ番組聞くまではもっとアイドルアイドルして、俺俺〜〜〜みたいな感じだと思っていたので意外だった。好感持てる。朝にぴったりな爽やか番組と思う。

 

もうKinKi以外愛せないとか前記事のタイトルにつけてるけど、ふぉ〜ゆ〜ガチで好きだと気付いてしまった。キンキとふぉ〜ゆ〜とV6をこよなく愛してるからな、しょうがないね。

KinKi KidsとV6とふぉ〜ゆ〜は、それぞれ私が求めるものが異なるかな、と思っていて、完全にふぉ〜ゆ〜は近所にいてほしい身近キャラなんですよね。一緒に居酒屋行けそうな感じが好き。いや、行けないのはわかってるけど。いつも彼らがパフォーマンスしているところには笑いがあって、親しみやすさがあって、真剣さがあって、等身大な感じもするし。ふぉ〜ゆ〜はガチ恋枠です。

 

格好つけて色っぽいだけではない、イエモンのユーモアな部分に触れてより好きになった。

椎名林檎がよく、「抜けて泣けて笑える」娯楽を作りたい旨発言しているが、私が求めているのも抜けて泣けて笑えることそのものだった。ねえ、なんで「BURN」の“やわらかな思い出”は、“やわらかな思いでぃ”なの?

THE YELLOW MONKEYに関して書き始めたやつがストックされていました。「BURN」すごい大好きで、特にあの“思いでぃ”がとてつもなく好きなんですよね。吉井がわざと歌ってます(笑)みたいな事を、何かの媒体で話していて。「なんでやねん?!」みたいな。中高生だった私のツボに見事にハマり爆笑でした。「抜けて泣けて笑える」エンターテインメントをこれからもたくさん見ていたい。椎名林檎の影響をめっちゃ受けているからではあるが、私が娯楽に求める基準にもなっているかもしれない。

 

気がつかない振りをしていましたが、あまりにもファッションの話を書いていないですね、このブログ。頑張ろう。